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2008.04/23(Wed)

BC戦三昧♪(2008.04.21〜04.22) 

まずは、恒例の戦績BC「プークの幻影」から。

・月曜日
 私はいつものようにハズレ(5連敗)でしたが、
 何と彼女のLさんが2日連続でクロマ鉄鉱ゲット!
 Lさん、良かったね〜♪ おめでとうございますっ! 

・火曜日
 白門で募集のシャウトをするものの、なかなか人が集まらず・・・orz
 シャウトした時間がまずかったのかもしれませんね。
 結果は、私もLさんもハズレでした・゚・(つД`)・゚・
 白門で募集のシャウト中に、フレのEさんから
 「今度誘ってください」とのTellをいただきました。
 もちろんお誘いしますよ〜♪ぜひぜひ、宜しくお願いしますー^^


月曜日のプーク終了後、白門でうろうろしていると
印章BCの参加者募集のシャウトが流れてきました。
募集していたのは神30BC「軍隊蠍の行軍」です。

戦利品は何だろう?と思い、ちょっと調べていると
MPが50増やせる「セルケトリング」を落とすとの事!
早速Lさんにも声をかけて、ふたりで参加させて頂く事に^^

構成は、竜竜青コ詩詩です。

BCの敵の特徴としては、このような感じです。
(1)スリプル、ララバイは次第に耐性がついてくるため、
   後半はレジストされる事が多く、寝る時間も短くなる。
(2)敵は最初こそ弱いが、1体倒されるごとに強化されていく。
(3)敵の範囲攻撃によって、周囲の睡眠中のサソリが起きる。

6体いるサソリを、ふたりの詩人さんがララバイ寝かせている間に
1匹ずつ通路に引き抜いて倒していく作戦を取りました。
回復役がいないため、私とLさんはサポ白でヒルブレを使います。

始めての方も多かったため、初回は主催者さんのオーブで突入です。
2匹目まであっさりと倒せていましたが、3匹目を抜こうとしたとき、
詩人さんのHPが急激に真っ赤になっていくではありませんか。
慌ててヒルブレを数回発動するものの、回復が間に合わず死亡。
そのまま一気に前衛も瓦解してしまったため、失敗に終わりました・・・。


2度目はコルセアさんは忍者に、詩人さんのお一人は黒魔道士に
着替えていただき、竜竜青忍黒詩という構成で挑戦しました。

4匹目を倒そうとしたところで黒魔道士さんが死亡し
皆さんが次々と倒れていくという非常に危険な展開でしたが、
リレイズで蘇生⇒衰弱回復したLさんだけが生き残り、
何とかギリギリでクリアすることができました♪

3度目は私のオーブを使っての挑戦です。
過去の経験が活きて危なげなくクリアする事ができました。
残念ながらセルケトリングはドロップしませんでしたが、
初めて見る戦利品の数々を手早くロットインしていきます。
次に待ってる方がいるので、早くしないといけませんね^^

その時でした。
 「あっ・・・。」
PTメンの一人が不意に声を発したのです。
あれ、どうしたんだろう?と思い、立ち止まる私。
目の前には、見慣れたパルプロ鉱山の景色が広がっています。

 「ロットが確定する前に出ちゃってる・・・。」

えっ?!
慌てて自分のカバンの中を確認する私。
しかし、そこには1つしか入っていません・・・。

普段は戦績BCプークの幻影でよく主催している私は、
その時と同じく「マスター収集」になっていると勘違いし、
戦利品が確定する前にバトルフィールドを出てしまったのです。
・・・やってしまいました(ノ∀`)

しかし、その後挑戦された方から、短剣のハートスナッチャーを
お譲りしていただくことができました。ありがとうございますm(_ _)m

一番最後に挑戦したLさんも、残念ながら当たりは出ませんでした。
彼女にセルケトリングを獲らせてあげたかっただけに、
非常に残念な結果となってしまいました・゚・(つД`)・゚・
攻略法は十分分かったので、また次回に期待したいと思います!
【編集】 |  16:24 |  FINAL FANTASY XI  | TB(0)  | CM(2) | Top↑
前衛で行ったのは初めてだったけど、楽しかったw
何度も言うようだけど…セルケトはもうとっくの昔から持ってますwwwww
でも、金策になりそうだし また行きたい(^∀^)
ラキ | 2008.04.30(水) 10:48 | URL | コメント編集
ラキさんへ

初コメント、ありがとー!
はっ、また人の話を聞いてないというツッコミが Σ(゚д゚|||)
また色んなBCに行こうね^^



ヴァナ・ディールで私と直接お付き合いがある方は、
殆どの方がご存知ですが、ここで改めてご紹介を。

今回コメントを寄せて下さったラキさんは、
彼女が当ブログに度々登場している
私の最愛のパートナーLさん本人です。

彼女との出会いや歩み、そして将来については、
またおいおい書き綴っていきたいと思います。

今後とも、ふたりの行く末を温かく見守ってください。

              やっと 拝
Yatto | 2008.04.30(水) 18:01 | URL | コメント編集

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